妻は女医 夫は専業主夫

妻(産婦人科 医師)が『生理痛の緩和・妊活・子宮頸がん予防・乳がん予防』等について発信。 夫(女子力高めな元社長)が『グルメ・美容・アンチエイジング・お笑い』等について発信。

化学調味料を避けるのは “一流の料理に感動するため”

time 2017/10/08

化学調味料を避けるのは “一流の料理に感動するため”

健康志向
“専業主夫”のユウイチです。

最近料使ってる“顆粒だし”

・化学調味料
・着色料
・酸化防止剤

全て無添加

この無添加ダシのおかげで、
カツオ節でダシを取る必要が無くなり、
忙しい朝もチャチャっと味噌汁を作れてます。

 

お気に入りの“ふりかけ”↓

こちらも

・化学調味料
・着色料
・酸化防止剤

全て無添加。

アツアツの白いご飯にふりかけて
パクパク食べてます。

 

私達夫婦は
“なるべく自然な物を摂る”

を心がけてます。

 

妻は現在、妊娠4ヵ月目に入りました。

“妻の体に入った物で赤ちゃんが育っていく”

と思うと、添加物は極力避けるようにしてます。

 

「添加物は体に悪い!絶対害!」

という人もいれば

「厚生労働省が認めた物なんだから問題ないでしょ。」
「何神経質になってるの??」

という人もいたり

賛否両論あると思います。

私も断言できません。

けど意見が分かれている以上、
安全側を取って添加物を避けてます。

私は“食材の自然な旨味・風味”が大好きです。

全国の名店・ミシュラン星付きの店を食べ歩きましたが、

どの料理も極限まで”食材の自然な旨味・風味”が引き出されています。


私の食べ歩きインスタ

どれも感動的な味わい・香りです。

 

コンビニの弁当、マックのハンバーガー、冷凍食品のチャーハン等には
食品の旨味・香りを高める添加物が入っています。

この味に慣れてしまうと、一流の飲食店で料理を食べても

「うまい!」と感じられません。

なので感動もありません。

「なんか味がうすくて物足りないな~」

と感じると思います。

 

私は全国の美味な料理を食べ歩くのが大好きです。

一流の料理に出会った時、心から感動します。

 

生まれてくる子供にはキチンと食育を行い、

自然な味に慣れてもらい、

“一流の味のわかる人間に育って欲しい”

と思ってます。

 

ちなみに今夜のご飯↓

トマト煮込みハンバーグを作りました。
トマトのまろやかな酸味とタマネギの甘味を感じるソースです。

妻から

「びっくりドンキーより美味しい♪」

と言われました(笑)

 

おひたしはホウレン草・エノキ・ノリに
ゴマ油・醤油・塩で和えました。

 

味噌汁は”素材力だし(無添加)”と白味噌で。
まろやかな味わいにホッとしました。

 

 

 

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